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騎乗位達人列伝》は行》藤森あやか


藤森あやか(Ayaka Fujimori)

 予想年齢としては達人列伝史上最高齢ではないかと…(笑)。出演作では40代と表記されることが多い方ながら、顔は完熟でもボディは若々しくてあらせられるので、あるいは出演当時はまだ30代(しかも前半〜半ば)の可能性も考えておかねば失礼にあたりますね(笑)。
 VCD付き雑誌の付録ディスクに収録されていた『イケてる未亡人』での騎乗位が何とも艶かしく、その後タイトルを手がかりに捜したものの、映像ではアヘ顔しか確認できなかったため、同シリーズの中からどの品番なのか、なかなか絞り込めずにいましたが、ようやく顔が一致したタイトルを発見、そのビデオを入手して、ようやくお名前が判明した次第。
 熟女専門の風俗嬢としても、そちら方面がお好きな方の間では有名だったようで、2005年初頭には自らの店もオープンさせたとの事です。

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タイトル

レーベル

評価

騎乗位シーン再生時間

寸評・解説(評価欄の★は5つが最高。それを超える評価は+で表示)
品番については間違いのないように注意してはいますが、時として誤記する可能性がないとは言えません。この情報を元に注文などされる場合は、検索などしてよく御確認下さい

イケてる未亡人(MS-20)

(ind)

★★★★★

02分16秒(顔騎01:15もイケます)

【発売=ワールドユニティ】亡夫の命日にビデオ出演、という何ともバチあたりな設定の作品。69で腰を回し、耐えきれず上体起こしてのけぞり、舌使いに合わせるように腰を振るという高度な技を披露して下さいます。「久しぶりだから感じちゃう」と、この69崩れの騎乗クンニでそのまま1回目の絶頂。男優が窒息しかねないという以外にも、舌の当たりどころやその加減など、顔面騎乗で主導権を握った女性がマジで気持ち良くなるというのは結構難しいようなので、この動きについては特筆したいところ。
 一度自分がイッたところで再び男優のチ○ポを口技で固くして、いよいよ騎乗位挿入、その前にすでに充分気持ちよくなっているので(2回目以降の絶頂は次第にサイクルが早くなる女性が多い)、騎乗位挿入でもココはノープロブレム。何もかも忘れて踊ろうじゃないか、とばかりに巧みなグラインドを見せます。時間的にも充分堪能できるし、息づかいとともに次第に腰の動きが早くなって行くという展開も文句なし。満点星差し上げましょう。
 あえて欲を言うなら、洋服姿で若作りしたあやかサンの本気度満点騎乗位というのも見てみたい気も…。だってこのビデオ、この展開なら前半和服、後半は洋装と、2発魅せられるはずですから…。

レディコミで募集した人妻 絶品の肉体を誇る超淫乱妻現る! 踊り子歴17年妻・あやか41歳(JH-07)

(ind)

★★★★☆

02分58秒

【発売=ジャパン】詳細レビューはしばらくお待ち下さい

ゆかた妻2 夏の終わりの淫乱花火(YZ-02)

(ind)

★★★★

01分48秒+02分15秒

【発売=桃太郎映像出版】望月音娘編が見事満点星を獲得したシリーズの2番があやかサン。冒頭からいきなり、スーツ姿の眼鏡男と濃厚キスを交わす。そのまま浴衣が乱れて行き、本番ファックへと突入…と、ワンシーンのみ襖の間から2人の秘め事を覗く若い男。おや、1番とは違ってドラマ展開になるんかしら…と思いつつ、画面は正常位〜バックとハメ倒し、一旦抜いて騎乗位で再挿入。膝を立てた状態で腰を回すようにくねらせる動きが何ともイヤラシいのですが、その後、前後にクイクイと動く事はなく…。再生時間的には充分なのに、これでは意味ナシ。浴衣の帯だけ腰に巻いたままというのも中途半端だし。
 一発終わって、カットが変わるとまた今度は別の男とチュッチュ。先ほど襖の間から覗いていた男ですね。確か彼、『淫語しようよ3』の爆笑通販コーナーでプロのアナウンス講師の女性にオナニーの手伝いさせてしまった、妙な記タフに方面の訛りがある人ではないかと…。一応、ストーリー物として作ったものの、シリーズの中で浮いてしまうということで実用主義の本番2発並べただけの構成に編集したんでしょうか。こちらは浴衣の下に何とガーター&ストッキング。正常位から騎乗位になると、今度こそしっかり前後に腰をスライドさせてくれます。が、約30秒で膝を立て、しばらくすると男優が上半身起こして位置を移動。カメラに向かってあやかサンの背中を向けて騎乗位続行。しかしここでもスクワットのまま。半回転して背面騎乗位になってもスクワット、しかも前傾姿勢なので管理人的に見せ場だったのは最初の30秒足らずのみ。さらに、この騎乗位シーン、途中で映像と音声が明らかに合わなくなるという、妙な編集しているんです。腰の振りは期待したものが多少見られたので4つは付けないと…という評価ですが、あやかサン物としては今ひとつな感が否めないのは、やはり騎乗位2回で都合4分はあろうかという再生時間の中、目当ての動きがわずか30秒という、この一点につきます。

熟女童貞狩り 藤森あやか(四十歳)(DAM-31)

(ind)

★★★★

01分54秒

DMMにて動画配信中】左の文字をクリックしてアクセス!ストリーミング、ダウンロード版とも可。廃盤、入手困難に加えて、配信終了(絶版扱い)も続出しています。お早めに!
【発売=DMM】シリーズ他作品同様、童貞青年(という設定の男優)を終始リードして喰ってしまう熟女…という展開ではあるのですが、本作に限って言えば「童貞喰いを楽しむ」というよりも「筆下ろししてあげる」的な内容にとどまっている感が強いです。何せ、DMMの作品は45分物の場合、デッキのカウンタが42〜43分あたりで番組終了、残りの2分少々でDMMサイトのCMとなっているわけですが、40分を回ってもまだ挿入していないんですから(笑)。それでも、ゴム装着して跨り、騎乗位挿入。腰使いは相変わらず安定しており、実に巧みで妖艶な動きをしていますが、あやかサンの快感が大して上らないまま童貞クン、「出ちゃった」(笑)。あやかサンガ腰を浮かせて抜いた後、ゴムを外すと中にしっかりとザーメンが…で終わり。あやかサンご自身はあまり気持ちよくなれなかった感じで…。
 ちなみに騎乗位の再生時間は、本番挿入時間とイコール、という世にも珍しい作品となりました。何せ挿入が終始騎乗位で、そのまま発射なんですから。騎乗位にこだわらない熟女好きの方にとっては、噴飯モノ以外の何モノでもない…かも知れませんね。

熟女童貞狩り 田中好子(38歳)(DAM-34)

(ind)

未入手

DMMにて動画配信中】左の文字をクリックしてアクセス!ストリーミング、ダウンロード版とも可。廃盤、入手困難に加えて、配信終了(絶版扱い)も続出しています。お早めに!
【発売=DMM】『マザーコンプレックス』シリーズでも、河村恵美子さんがもう1タイトル別名で出演、というパターンがありましたが、このシリーズにもあったとは…。(レビューは入手までお待ち下さい)

リスト只今鋭意制作中

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しばらくお待ち下さい(情報もお待ちしております)

以下順次追加