岡本いずみ他、達人出演のハードコアDVDはこちらで
Slutty Japanese Housewives
Tokyo Platinum Girls

騎乗位達人列伝》あ行》その他


表の見方

タイトル

レーベル

評価

寸評・解説(評価欄の★は5つが最高。それを超える評価は+で表示)
品番については間違いのないように注意してはいますが、時として誤記する可能性がないとは言えません。この情報を元に注文などされる場合は、検索などしてよく御確認下さい


愛沢ひな(Hina Aizawa) Authorized=2000.05.18

 古書店で仕込んだ新古雑誌の付録DVDで見つけた達人候補。勢いで海外DVDに手を伸ばしてみたものの、見事に空振りに終わりました。国内発売のコンプライアンス物でも、ファックは結合部重視、騎乗位はスクワットでの上下ピストンが主流になっている今、中古市場以外では、こうしたヘタレの雑誌付録(でオリジナル撮り下ろし)にしかスウィング系騎乗位ファンの居場所はなくなって来ているのかも…。

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[Mag+DVD]ウォーB組DVD 2008年5月号

SHY

★★★★

 スペシャル企画『ひな先生の誘惑授業ハメドリル』にて、達人の素質を窺わせる腰の動きを確認。そこで逆輸入モノのDVDを早速入手してみたのですが、腰を使わせてくれるような騎乗位シーンが全くないばかりか、管理人のもうひとつの好物、背面騎乗位での股間アングルが、思い切り膨らんだ下っ腹を強調してしまい、今後の捜索意欲を殺ぐ結果に。もうちょっと本腰入れて出演作を見なければいけないところですが…。


相田由美(相馬あけみ/宮沢りさこ)(Yumi Aida, a.k.a.= Akemi Soma, Risako Miyazawa) Authorized=2000.05.18

 裏モノで知った達人候補。お姉ちゃん好きの管理人から見れば、まだまだ幼児体型の抜けないお子ちゃまフェイスではあるものの、形の良いたわわな美乳と、ぶにゅぷにゅしたボディは、少なくとも同じ幼児体型の抜けない仲名楓ちゃんよりは抱き心地良さそうです(楓ちゃんゴメン)。

[DVD]GOLD EYES 相馬あけみ

(JXP)

★★★★☆

 お姉ちゃん好きの管理人から見れば、まだまだ幼児体型の抜けないお子様フェイスながら、形の良いたわわな美乳&ぶにゅぷにゅボディは抱き心地良さそう。騎乗位の腰使いについては、痴女性ともども、この一本を見た限りではもう2、3本見てから…という感は否めず。ただ腰のみをヒョコヒョコと動かす様はなかなかエロいので、出演を重ねて行くうちに大人のセックスを見せてくれるのではないか、と、ひょっとしてすでに引退している可能性もふまえた上で、より新しい出演時の作品に来たいしてみたいところ。当該作品は本番2回で、いずれも騎乗位アリ(但し2発目はハメ撮りで騎乗位的にはさほど見るべき点はなし)。薄消し扱いながら、とても覆いきれない小さなモザがあさっての方角にかかっているような状態で、大開脚の背面騎乗位も見応えアリ。廃盤になる前に、一度ご覧になってみては…。


愛葉亜希(愛葉あき/高原愛美/青田まゆり)(Aki Aiba, a.k.a.= Manami Takahara, Mayuri Aota) Authorized=2000.05.18

 中古店でよく見かける女優だったことで、3本ナンボ、5本ナンボの数合わせで数回買ってみた、という感じで数本見た女優。但し内容が手コキ(それも純正=つまりカラミなし)だったり、ひたすら黒人のデカチンポに貫かれるのみというものであったり(キャラ的にはそれなりにショッキングな企画性なのだが、粗製濫造のツケでユーザの刺激中枢が鈍くなっていたのか、さほど話題になっていない)、とハズレばかり選んでしまっていた次第。一本だけ期待を持たせるタイトルに出会ったのでご紹介するも、その後ぜーんぜん見とらんし(笑)。

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[VHS]乳遊 愛葉あき

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★★★☆

 すでに数本見ているものの、純正手コキ物に黒人物、と騎乗位グラインドの期待が薄い物ばかり見てしまって(だって100円セールとか、レンタルより安いとつい…)いたところ、本作でなかなかの腰使いを確認。とはいえ、騎乗位挿入で本気度もさほど高くなく、攻める事で男優の反応を見て楽しんでいる、そんな「お戯れ」的な騎乗位腰スライドなので、本気度が高くなった時の騎乗位は果たしてどうなのか、まだまだ未知数が多い女優さん。


浅倉舞(Mai Asakura) Authorized=2000.05.18

 グラビア人気のAV女優など、どうせ大したカラミ見せる訳がない…とハナっから無視していた一人。本作で見せた騎乗位には(疑似だろうとは思いつつも)これまでの考え方を後悔させられました。中古がプレミアでなかなか見るに至らず。

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[VHS]浅倉舞の裏のうら

SAMM

★★★★

 管理人の先入観を見事に裏切った浅倉舞が本作で見せた騎乗位には、これまでの考え方を改めさせられる事に。むろん、それが疑似であろう事は承知の上。インパクトの強い味は一時はもてはやされるが、所詮すぐに飽きられてしまう。インパクトはなくとも、10年、20年と長きに渡って食べ続けても飽きさせない…そんな味を馬鹿にしてはいけない。アヴァンギャルドよりオーソドックス。談志よりさん喬。良い物は良いってコトです。


浅野杏里(Anri Asano) Authorized=2000.04.28

 浅野ゆう子と杏里に似ているということでこの芸名に。そう言われりゃそうかも知れんが、ここではどうでもいいこと。「合体」的SEXなんよね、この娘は。逢ってまだ数時間の男優相手に、じっと眼を見ながら、時折恥ずかしそうな何とも言えない笑みさえ見せつつ、と、もう1週間は毎日ヤリ続けて来たかのような情の深い恋人気分なHぶりが実に良いのです。
 そういえば彼女もやや「しゃくれ」ですね。管理人、ひょっとしてしゃくれ好き…(笑)

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[VHS]ピンク・パニック

BICMAN

★★★★★

殆ど恋人気分のHぶり。腰さばきも文句ナシ。騎乗位シーンは時間的にも合格

[VHS]左曲がりのカタいヤツ やめないで!おねがい

BICMAN

★★★★

チョコボール相手の騎乗位は時間短いも後ろから撮った時の腰ラインがHです

[VHS]色情スチュワーデス男狩り

BICMAN

★★★☆

橘直樹相手のカラミで背面騎乗位。後ろ向きだと上体が安定しないのか、腰さばきはかなりショートディスタンスではあるものの、時間的にはそこそこ長い。


麻生早苗(Sanae Asoh) Authorized=2000.04.28

 大御所を忘れちゃいけません。
 ただ、彼女の場合出演作が多すぎて、作品ごとの詳細がまだ把握できていない上、最も人気爆発した当時の作品を悉く見逃しているので、リストは今後じっくり作成させていただきたいと思います。それまでサイトが維持できれば、の話だが…(広告クリックキャンペーンにご協力を)

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[VHS]エロドラマ・麻生早苗

SHY

★★★★★

初期の頃の作品(3〜4作目)。ローションぬるぬるで終始女性リード型のファックでは本領発揮の騎乗位を見せてくれた。腰使いは今となっては「さすが」の一語。疑似なんだろうけど、と一応お断りを入れておきますが何か(笑)。


安西千里(Chisato Anzai) Authorized=2000.05.18

 鏡樹里亜、早瀬奈緒子といった達人が、その魅力的な「技」を次々と封じ込められた『魅惑のお姉さん』シリーズで巧みな腰使いを披露。が、その後観る機会を得た数本が全く冴えず、なのが歯痒い限り。

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[VHS]魅惑のお姉さん・安西千里

Studio 9

★★★★

 鏡樹里亜、早瀬奈緒子といった達人が、その魅力的な「技」を次々と封じ込められた本シリーズで巧みな腰使いを披露。


池野瞳(海野なぎさ)
(Hitomi Ikeno, a.k.a.= Nagisa Umino) Authorized=2009.06.17
 裏物が出始めた頃に名前だけは知ったが未見の女優。企画系かと思っていたらクリスタル映像デビューの単体出身。ってコトはこのサイトのみで有名女優扱いの大原みゆり嬢と同じような軌跡を辿っていると言えましょうか。
 予告編で騎乗位の腰使いが良かったので入手しようと思いつつ、すっかり忘れてしまったために初見が遅くなるという不覚をとってしまいましたが、『リラックス19:アダルトビューティ』で披露した騎乗位は実に扇情的な腰使い。但し、画面に映り込んだ映像データが煩わしいことこの上なし。この腰使いを見るなら『無修整アイドル9:池野瞳』の方がオススメです。

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[DVD]リラックス19・アダルトビューティ:池野瞳(---)

JXP

☆☆☆☆★

 真っ赤なスーツ姿の下の黒ベースのランジェリーもエロいし、反応も悪くない。ましてや騎乗位の腰使いが抜群、という文句の付けようがない一編なのに、画面左下に映像のデータが表示されたまま。予告編集にもこの作品が収録されていて、やはり同じようにデジタルデータが入ったまま。画面表示をオンにしたままカメラで再生してコピーした...そんな形で流出したのでしょうか。同素材を用いた『無修整アイドル9』のサンプル画像には見られないので、どうせならそちらの方が宜しいかと...。

[DVD]無修整アイドル9:池野瞳(---)

Tip Top

 上の『リラックス19』と同素材。さらに『東京モモ・セックスマシーンロック』と同素材がカップリングされているので、只今入手待ち状態。おそらく例の煩わしいオンスクリーンのデータ表示は入っていないと思うのですが...。

リスト作成中

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情報もお待ちしています


石田明穂(Akiho Ishida) Authorized=2000.05.18

 泉セリナ目的で見た『ハメハメ派・巨乳編』に出演、セリちゃんと較べても見劣りしない、実に見事な腰使い。前にも何かのビデオで見た事があるような気もしているのですが、気のせいかな……。やや垂れ乳系だが、女子校生物が多い模様(笑)。

[VHS]ハメハメ派・巨乳編

ラハイナ東海

110-101-110

 泉セリナ目的で見たところ、明穂嬢の騎乗位がセリちゃんと較べても見劣りしない、実に見事な満天星の腰使い。ベッドの足許方向から狙う固定カメラを向くように後向きに跨がって腰を振り、対面騎乗位で尻を振ればのけぞる背中が艶かしい。他の作品が見当たらないんだなぁ。総合点はセリちゃんも含めたもの。2/3で騎乗位抜群なら文句ナシですね。

[DVD]Hame x2 HAハメハメ派 巨乳remix

ラハイナ東海

110-101-100

 VHSでリリースされた「ハメハメ派・巨乳編」を再編集したDVD。明穂嬢のパートは、対面型騎乗位で腰をスウィングさせる後ろ姿、のくだりがバッサリとカットされているため、やや減点。セリちゃんの騎乗位パートはVHS収録の分が残さず収録されています。


市川カノン(Akiho Ishida) Authorized=2004.01.08

『復讐屋〜purple story』での騎乗位が良かったものの、その後数本に渡って彼女の出演作を発掘してみたところ、この『復讐屋』を超える騎乗位はおろか、腰さえスライドしない騎乗位ばかり。しかも、本番中に男優や監督に男優や監督から話しかけられると笑ってしまったり、股間の大写しされると恥ずかしがったり、折角の本番にもあまり本気で燃えてくれない…等々、お仕事的な傾向が多々見られたため、あるいは『復讐屋』は100%演技の疑似姦?という疑惑さえ出てきており、「一発屋」の可能性高し。

復讐屋〜purple story

桃太郎映像出版

★★★★

 5本同時発売のドラマものの一編。主演は桜井さやか嬢ながら、タイトルやパッケージから容易に予測できる通り、陵辱シーンが売りである本作、桜井嬢はヤラれる一方。物語上、桜井嬢の婚約者役の男性を誘惑するカノン嬢のみ騎乗位を見せてくれるのですが、これがなかなかの腰使い、他の作品でもっと腰を据えた騎乗位を見てみたいもんですが、本作ではどうも演出家がカラミ場面でも身ぶり手振りで指図しているようで、醒めた視線を時折チラチラと投げかけるのがやや興醒め。騎乗位シーンそのものも、もう少し長めに見たかったかな…。とはいえ、彼女の才能は確かな模様。が、その後観る機会を得た数タイトルでは、この『復讐屋』を超える騎乗位はおろか、腰さえスライドしない騎乗位ばかり。カラミに対して本気で燃えてくれないお仕事的傾向が多々見られたため、あるいは本作が100%演技の疑似姦?という疑惑も。


一條紫織(北原志穂)(Shiori Ichijo, a.k.a.= Shiho Kitahara) Authorized=2010.05.19

 かつて宇宙企画デビューのデカパイ娘に同姓同名の北原志穂がいましたが、もちろん別人。Wikipedia書いた人は早く修正した方がいいですよ(笑)。外見的な年齢の印象度、体型などはどちらかと言えばパスながら、全般的に濃厚なベッドプレイ、性反応も良好、薄めのモザイク映えする見事な口技。そしてトドメは騎乗位の腰使いと、一発でファンになってしまいました。好みの許容範囲というものはかくして広がりを見せる…ぬーんちて。

[VHS]オバンゴージャス 禁断の扉(GBG-02)

麒麟堂

110-100-110

 亭主の借金で家庭崩壊…という物語の中で、前半は亭主との夜の営み、後半は悲劇の終焉に向けて自暴自棄になって息子との交合、の2カラミ構成。いずれのカラミも、導入部からかなりの濃厚さで、フェラテク抜群。かつてはフェラ場面といえばどちらかというとすっ飛ばしていた管理人だが、達人リストに新たな顔が加わる度に、その類稀なる口技の見事さも無視できなくなって来た。攻めも達者なら攻められての反応も良し。挿入後のアヘっぷりも実に良い。あるいはどこかの昭和テイストたっぷりのメーカーで演技開眼したか?とさえ思わせるほどの濃厚さで、騎乗位での腰の使い方は、こう言っちゃ失礼ながら「年の功」。後半の禁断タブーファックも、前半を凌ぐ濃厚さ。こちらも騎乗位が冴え渡ってます。超オススメ。

[DVD]熟女タブー 母と息子の近親相姦(JKTB-02)

人妻熟女倶楽部

110-100-110

『オバンゴージャス 禁断の扉』のDVD版。オリジナル完全収録です。


伊藤友美(Tomomi Itoh) Authorized=2000.04.28
 見るからにロリロリのベビーフェイス。これがデビュー作「淫乱小娘」で池島ゆたか相手にモノスゴイ騎乗位を演じてしまったのだから驚いた。前後にクイクイ、上下に数回、そして時計回りに腰をぐグルグル…。一体どこで覚えたの?と聞いてみたいほどの離れ業だったが、その後、年齢詐称が発覚、当時彼女は何と中学を出たばかりの15歳だった。新聞紙上を賑わせるほどの事件に発展、出演作の多くが発売を目前にお蔵入りになった。「そんな激しい腰使い、一体いつどこで覚えたの?」という質問事項が新たにひとつ増えてしまったじゃないか。腰使いの一点において「日本のトレーシー・ローズ」と呼んで差し支えないと思う管理人である...なんて事を書いてから早や十年。将来的には所持だけでも罪になるなんて時代が到来するらしい...そんな事が許されて良い訳はないんだが。ペド撲滅を願う管理人であっても、本人が望んで出演した物。出演時の年齢という点のみで所持すら禁じる事に対しては断固反対したい。所持は許す代わりに、画像掲示板等に嫌がらせでウンザリするほどのペド画像を貼付けたりするような行為については、最低十年は娑婆に出られない厳罰を! Winnyで意に反して流出させてしまった場合も過失とはいえ厳罰に。どうよコレで。

→中古ビデオで「伊藤友美」を捜す…と本サイトがコンプライアンスを維持できないためリンク削除

リスト及び写真掲載は控えさせて頂きます

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99年11月以降、この種については何かと問題が多いので…


稲葉雪乃(Yukino Inaba) Authorized=2000.12.10
「ヒ○スエの激似」で一躍注目株に。
 似ているか全然似ていないかは、私自身ヒ○スエなんて全然可愛くも何ともないと思っているのでパスするとして(笑)、騎乗位に関して言えばお見事、の一語でした。松友伊代、飯島恋、と、何故かパチもん系は腰使いがお上手だったりして…。裏版見たことある方、腰使いどうだったか教えて下さいませ…

海外DVD&無修整動画配信で「稲葉雪乃」を検索

【美乳&美少女Wファック】ダブル・エクスタシー(VE-03)

(ind)

★★★★

前半登場の仁科沙織も騎乗位を見せるが腰の使い方はイマイチ。実はパケでは全く期待薄だった雪乃サンが結構なお手前を披露してくれたのでした。音声不良でアヘ声が聞き取り辛いのが残念です

愛しのキャンペーンガール 10 稲葉雪乃

(ind)

【発売=グローリークエスト】お待ち下さい

射内愛玩具 稲葉雪乃

(ind)

未入手

入手できたらレビューします

FLESH(FLE-01)

(ind)

未入手

裏ビデオ『VIDEO MAX3』に消しを入れたもの(入手できたらレビューします)


井上アンリ(Anri Inoue) Authorized=2004.01.08

 昔の単体女優で「AV新党」結成で一時お騒がせ、の井上あんりサンとは別人。ロシア系のクォーターらしいです。裏本『運命の出逢い』出演。

痴女中出しバービーモデルズ 井上アンリ

タカラ映像

★★★★☆

 本番2回で騎乗位も2回。いずれも腰を前後にクイクイと使う巧みさで、未確認騎乗位ファッカーとして追加しました。もう少し深い「悦び」を知るともっと凄くなりそうな気配濃厚です。やや左の腰から前へ突き出すという傾向も見られるので、横方向のグラインドで「当たりどころ」のイイ箇所があるのかも知れません。

人妻の性癖12(AD-307)

ADULT

★★★★

【発売=ホットエンターテイメント】原ひかる(愛梨華)サン目当ての一本だったが原サンの単独出演シーンはフェラのみで、残念ながら一本イケず(笑)。リストカッター健一君だったらここで別の一本をイッとくところだが(笑)、カラミ全体の面では野咲ルミ嬢が、騎乗位面ではアンリさんが好プレーを展開。容赦ない攻めの前戯、正常位から後背位でパワフルに攻め立てる事でアンリさんの騎乗位を抽き出した男優・戸川夏也も好アシスト。余談ながら野咲ルミ嬢の淫乱全開の激しい一戦も、相手の日比野達郎による陰の功績。無駄を省いた編集も過不足なし。それだけに、メーンイベントたるラストの乱交が「コラ、どこ撮ってんだ、そっちじゃねえだろっ!」とイラついてしまう落差には、このシリーズを通じて毎度困惑させられるのですが(笑)。


今井静香(Shizuka Imai) Authorized=2001.03.20

 数人が出演するオムニバスものしか見ていなかったので、あるいは大変な達人を見逃していたかも知れない…と「外伝」で書いていたところ、単体作品をもう一本見るに至り、それが確信に変わった女優さん。同時期に「今井美果」という紛らわしい名前の女優がいたから…というのは言い訳になりませんね。「疑似だろうし」というのも同様(笑)。
 パケよりも動画で見た方が魅力的。決して写真映えしないというわけではないものの、お嬢さま系のイメージを意識し過ぎた感じのパッケージが多いような気も。そのためか地味な印象が拭えず、レンタル店の棚の中で目立たない存在になってしまった可能性あり。
 似ているというほどではないにせよ、わずかに木村佳乃入ってる、てな感じ。管理人が見た2作品とも、なかなか素質を感じさせる騎乗位のグラインドでした。今から中古を捜すというのは大変そうですが、何とか安いのを捜してみます。

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肉体大放出 今井静香

Stella

★★★★

しばらくお待ち下さい

淫女伝説 今井静香・藤崎あやか・憂花かすみ

Stella

★★★★☆

しばらくお待ち下さい

素敵にエッチしませんか 今井静香

VIP

騎乗位ナシ

残念ながら…

眩しいくらいに輝いて 今井静香

VIP

騎乗位ナシ

残念ですが…

インビテーション 今井静香

MARIA

インタビューと再現VTRを交えての構成だが、これまでの出演作の再利用で、カラミの短縮の仕方も矢継ぎ早で、まるでダイジェストを見ているかのよう。騎乗位シーンなど2秒で終わってしまいました。


及川奈央(Nao Oikawa) Authorized=2004.01.08

 TVタレントとしても一応の成功を収めた点では、その活動履歴は賞賛に値すると言っても過言ではないだろう。彼女がテレ東の深夜に出続けた結果、現在の「お願い!マスカット」は存在し得ると言って良い。「怒りオヤジ3」終了後はすっかり見る機会が減ってしまったのは残念。決してアダルト界に出戻ることなく、今後活躍の場を広げて欲しい…と、管理人が心から成功を願うという人は珍しいぞ(笑)。さてさて、売れっ子だった彼女だけに出演作も多いとはいえ、3本も見れば、その素質について概ね予測はつきそうなものですが、騎乗位のあったものは2本。うち腰を使っているのが確認できたのが1本のみということで、とりあえずノミネートだけしておきます。

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徹底攻略 及川奈央

ワンズファクトリー

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AV虎の穴 及川奈央

ワンズファクトリー

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Black Date 及川奈央

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岡本いずみ(Izumi Okamoto) Authorized=2000.10.12
 2作品しか確認できていませんが、かなりダイナミックな騎乗位グラインド。もっと出演作が見つかれば腰使いにも相当期待ができそうなのですが、「なな」サンといい新城理奈サンといい、そしてこの岡本さんといい、桃太郎映像の1〜2本以外で全く見掛けないんですよね…。

猥褻・岡本いずみ

(ind)

★★★★★

【発売=桃太郎映像出版】本番2発。前半の一発が特に見どころで、二者連続ファックで二人とも騎乗位アリ。いずれも前後にグイグイと股間を擦り付ける動きで文句ナシです。海外版『Slutty Japanese Housewives』となっているのはご承知の通りです。

テンカウント・岡本いずみ

(ind)

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岡部舞花(Maika Okabe) Authorized=2000.10.12
 一応、知る人ぞ知る吉原の泡姫(振り替えがあったか否かは知りません)。

ザ・SEXライヴ10

騎馬

★★★★☆

【発売=KUKI】麻生こずえこと香田ゆみの騎乗位がイマイチ、イマニだっただけに、舞花サンは救世主。


小田かおる(Kaoru Oda) Authorized=2000.10.12
 大ヒットした『セーラー服百合族』で知られる元日活ロマンポルノの女優。さらに元ミス日本にも選出されるも、村西御大の「蓋を開けてみれAV」の稚拙なビデオドラマに引っ張り出され…。そういえば、潰れかけのレンタル店の片隅で埃をかぶっていた、彼女が歌舞伎町の風俗をレポートするという日活製作のビデオを見た事があったっけ。「本番ビデオの撮影現場に潜入」編では「本当に本番してないから」と言われて部屋に入ると、そこではガチ本番の真最中…余りのショックに「本当にしないって言ったじゃない!」と泣き出すなんてシーンがあった。

実録・若奥様小田かおる

(ind)

★★★★★

 元日活女優で、しかもミス日本の肩書きまである…そんな人がいくら村西御大相手でもさすがに本番は…と加藤鷹を括っていたのだが、どうしてどうして。今はなき「安売王」オリジナルビデオの本作で、かの村西とおる御大相手に見せた騎乗位は実にスゴかった。そのスゴさは村西氏自身が雑誌のインタビューで「1秒間に腰が3回くらい動く。あんな騎乗位初めてですよ」とのたもうたほど。(但し何度も見ているとどこか演技ぽい感じも窺えて来ます)熟女系、人妻系のビデオに抵抗なく入れたのは、この時の小田さんのお陰だと思っとります。ハイ。後に「やっぱりアレは疑似だよなぁ」と思い直して再度見てみると…、うーん。例え疑似でも、この騎乗位は良いわ。

人妻女教師 犯される

ニューシネマジャパン

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