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タイトル |
レーベル |
評価 |
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寸評・解説(評価欄の★は5つが最高。それを超える評価は+で表示) |
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対決熟女 3(TJ-03) |
(ind) |
★★★★☆ |
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男狩り〜浴衣淫女さゆり |
(ind) |
★★★☆ |
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同じタイトルで複数本同時発売なのはインディーズ界の常識らしい。もう一本「浴衣美人・彩香」(星野彩香)の方は抜群の性反応ながら終始受け身であったのだが、こちらは結構なお手前を見せてくれる。浴衣とは不釣り合いな紫のHなランジェリー(昔だとスキャンティとか言った感じ)を片脚に引っかけたままで本番。座位から騎乗位に移行するあたりでの腰使いは抜群なのだが、男優が完全に仰向けになるや、女優の臑を誘導して膝立て状態にしてしまうのである。構わず腰を振るさゆり嬢なのだが、この態勢というのはいわゆるスクワット状態。相当な腹筋力がないとかなり辛い。結局は男の下からの律動に身を委ねたるぅ…の状態になってしまうが、カットが変わって背面騎乗位のセメントミキサースタイルの大サービス。この体位で片脚にパンツ引っかけたままというのは管理人のツボにはまってメッチャHっす。その分中抜け星ひとつおまけしてます。 |
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誘惑痴女/川上良子・桜井ひかる(ERS-001) |
(ind) |
★★★☆ |
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お目当てはもちろん川上良子嬢、しかしむなしく空振り。実は時間的にも桜井ひかるサンの方が長尺で、騎乗位も結構なお手前ならぬ「お腰前」だったのである。アイマスクをした男優を攻める展開に終始。この種の展開にいわゆる人気女優を起用して大失敗に終わるケースも多々あるのだが、男に攻められずとも自ら昴って行けるひかるサンの根スケぶりはポイント高し。69から起きあがっての顔面騎乗、そのまま背面騎乗位で膝立てながら腰を前後にぐいぐいと使う。花時計で前向きになって今度は膝つき型のフォーマル騎乗位。奥まで届くようにとばかり腰を打ちつける。この性欲に男優はたまらず正常位でのピストンから一旦抜いてローター攻め。一段と快感曲線のカーブを急上昇させたひかるサン、殆ど無理矢理に乳首舐め&手コキ〜69で男優を勃たせ、バックで挿入させて自分から腰を男優に打ちつける始末。いくらイッても満足しない異常性欲、後は好きにしてくれとばかりに2度目の騎乗位。膝立て杭打ち〜膝つきでの腰グラインド。でも彼女の腰使い、動きが微妙でカメラアングルが正面ということも鐵手伝って今ひとつグッと来ないのだ。2回もハードな運動して頂いたひかるサンに対して敬意を表し、3つ半差し上げたい。 |
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