おすすめ騎乗位ビデオ・レンタル編
(ビデ倫企画物・作品別)

このサイトのテーマである「騎乗位の腰使い」を見せて下さった皆さまのご出演作品を紹介します。腰使いについては保証つきのもの(当然購入済み)だけリストアップしました。
オススメ度は5段階評価(3つ星以上のみ掲載)です。中古ビデオ購入やレンタルの参考にして下さい。


タイトル

レーベル

評価

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品番については間違いのないように注意してはいますが、時として誤記する可能性がないとは言えません。この情報を元に注文などされる場合は、検索などしてよく御確認下さい

超私的AV・女優さんとえっちに遊ぼう(JP-1013)

ジューシープロデュース

★★★★☆

01分43秒

 パケでは「受審=エーゼットプロモーション」とありますが、「すごかけ」シリーズでご存知の方も多いジューシーの作品です。野外露出やら放尿やらハメ撮りやらと、何となく未公開分のテープを寄せ集めで作ったような構成ですが、2番目に登場する名前もわからないショートヘアの女の子が拾いモノでした。
 状況設定もよく把握できない構成ですが、とある男が制作プロに女の子を連れてやって来て「この子好きにしていいですよ」。女の子はショートカットで目つきがちょっとヤブニラミというか、アメコミ漫画のベティちゃん(ベティ・プープ)のような流し目。粘っこい視線というか、正直言って管理人は苦手タイプの三白眼(三白眼そのものが苦手というわけではない)。でも確かに、いかにも「好きそう」な雰囲気は持ってます。言葉少なく、緊張しているかの振る舞い。
 連れてきた男が一旦外へ出たところで、「あのさ、ウチのADでしょっちゅう遅刻する奴がいてさ…」と切り出す。どうやらそのADを誘惑してあとでとっちめてやろうという「ドッキリ」を仕掛けるらしい。まあ予定調和というか、その後現れたADは彼女の積極的な誘惑にしっかりADは引っかかり、それを隠し撮った証拠をつきつけられ、お仕置きに合う。ここで「短髪流し目娘」、先ほどのシャイな雰囲気から一転、本職かと思うような女王様ぶりで、巧みな言葉攻めでAD君を苛める。短髪流し目娘のキャラもわからなければ展開も全く読めない、これまでにない異様な展開。なんじゃこりゃ(笑)。
 そこへ先ほどの紹介者の男が戻ってきて「一体どうしちゃったの?」と、短髪流し目娘、AD君を足蹴にしてベッドから落とすと、その男と一戦始めてしまうのである。カラミまでの持って行き方がこんなに訳わからん展開というのは他に類を見ない珍品と言えましょう。
 さて、ようやくカラミと相なりました(笑)。ベッド下に後ろ手に縛られたまま頃がされたAD君に見せつけるかのようにコトに及ぶ短髪流し目娘とナンパ師(いつの間にかそう決めつけてしまった)。騎乗位は前傾姿勢が大半を占めるのが残念ではあるが、腰のグラインドについては強烈そのもの。いわゆる「攻めの騎乗位」で、『
ストリート美少女をハメ倒せ』の早紀ちゃんも真っ青のスピードと切れ味でした。彼女が勝手に腰を使うのは前半だけで、男優が腰を掴んでガンガン揺さぶってしまう展開になってしまうのが何とも惜しいです。
 過去に何度かパケ写で見た記憶もあるのですが、「●●ちゃん」的な紹介発言もないので、捜索の手がかりさえないというのが歯痒いです。

OL裏通り・6

HERMES

★★★☆

「みゆき」編00分45秒

 4人登場のオムニバス。トップバッターの「片山みゆき」嬢(注・他で使用されている名前か当該タイトルのみで適当に名付けられたのかわからないのでカギカッコで括っています)の腰使いがなかなかエロチック。喘ぎはさほど激しくないものの、オフィスの机を並べた上での騎乗位ということで、さぞ膝が痛かったであろう中、この腰使いを披露した根性には素直に拍手を送りたいです。2番目の川口留美嬢は騎乗位こそすれどもスカート着用のまま、腰使いも特筆なし。続く工藤理果嬢のテイクはいきなり騎乗位の場面からスタート。前置きが殆どないままに見せられた騎乗位は、このパートの設定(好き者の彼女を持ったサラリーマン彼氏は大変ね…)上、いかにも好き者女の「付き合い始めたその日からカカア天下SEX」という感じで嫌いではないんだけど、腰の動きは視覚的にさほどの刺激は感じなかった(コスるような水平の動きは微妙に見せるんだけど)。ラストの水城真美は、どこかで別名で見た記憶があるようなないような…。ヒョウ柄のミニスカスーツラメのインナーと、OLというよりはキャバクラ上にしか見えないいでたち。泉セリナ『中出し淫乱挑発OL』でも登場した部屋の応接セットでの本番。結構激しいし、騎乗位もするし、腰も使ってこそいるんだけど、残念ながら管理人の追究する腰の動きではないんだよな…。総合的には平均点で、片山さんの腰使いで星半分プラスといったところでしょうか。

ザ・筆おろし 9

MANIAC

★★★☆

「倫子」編--分--秒

『筆下ろしはお姉さんがしてあげる』シリーズしかり、このシリーズしかり。女性が女性器を機械的な道具として使ったところでさほど快感はないものなのね…ということを実感させてくれる。騎乗位してくれないビデオも結構ある中で(『筆下ろしはお姉さんが〜』でも早瀬奈緒子嬢や真木由利香嬢のパートは騎乗位ナシでした)、これまで見た数本はすべて騎乗位があるというの事で、騎乗位好きにとっては嬉しいのだが…。
 本作も例に漏れず、2番目に登場の「桜井倫子」嬢がセーラー服の上衣だけ着用のまま、実に巧みな腰使いを披露するのだが、本気度がどうもイマイチ。「童貞」役の男性に笑顔で語りかける余裕がどうもねえ…。トップバッターの中森加奈嬢(これは『FUCKオンザビーチ』シリーズで見た記憶あり)もちょっとだけ「腰を使う」といった感じはあったのだが、意識して腰を使えている(=さほど本気モードに入っていない)のがどうも…。半立ちのままムリヤリ放出した「時間ぎりぎりの早朝ヘルス」みたいで、出したのにスッキリしないというのは、あるいは最もタチの悪いパターンなのかも知れません。

追跡セールスレディの誘惑

EROTICA

★★★★☆

「玲子」編02分29秒

筋肉質な女性を美しいと思う方のページ」の主宰・massorさんからの情報がきっかけとなって、ようやく見るに至ったタイトルです。感謝(_ _)。
 3人登場のオムニバス形式。ラストに控えしコンドームのセールスレディ・玲子さんが素晴らしい腰さばきを見せてくれます。カメラがあたかも単体女優物と同じ様なルーティーンワークで顔のアップを妙に長く撮っていたりするのは呆れてしまうものの、時間的にもこのくらいあれば充分に堪能できますね。2番目に登場する「セールスレディ面接」の麗さんも、ソファでの座位でなかなかの腰使いですが、こちらはココまで。

女優生撮り監督デビュー

RoyalStraight

★★★★☆

【発売元=ネクストイレブン】「山下ユマ」と名乗る女優(これまでにも何本かは出演しているとのこと)が自分のヤリたいSEXを「憧れの」チョコボール向井相手に展開、その間に「彼女が自宅で撮ったヤリ友相手のプライベートビデオ」というふれ込みの映像が入る展開。このプライベートFUCKでの騎乗位の腰使いが見事。とはいえ、ハンディカメラを置いた位置の関係で肩から下しか写っていない。結構髪振り乱し系の激しい反応を見せていただけに、首から上が見えなかったのが残念。メインディッシュのチョコボール喰い(笑)は、パケ写にあった騎乗位シーンがカットされていて、これまた残念。結構可愛いのでインディーズで見つかりそうなものなんですが、この名前では手がかりナシ。このV以前に数本出演しているとの事なので、この女優さんご存知の方、他の出演作ご存知だったらお知らせ下さい。
●後日談●このタイトルは『女ドスケベ監督登場・ユマちゃんのヤリたい放題』の販売用短縮版であることが後に判明。オリジナル版は「ユマのおともだち」と称する2名のレズシーンが追加されているのみで、彼女の騎乗位はどちらで見ても同じです。レズのテイクはいかにも時間合わせの水増し的な印象が拭えないので、ひょっとすると「もうワンテイク撮らなければならなかったのに、親バレorすっぽかしでキャンセル」になってしまったのかも。

卒業〜最後の記念日〜ヤリまくる女子校生たちと犯された女教師/ヤリすぎた卒業式後の戯れ(AS-817)

ATHENA

★★★★

【発売元=アテナ映像】中盤、ラブホで「卒業式」する制服カップルの女の子がナカナカの腰使い。制服着用のままである点と、男子生徒役の男優が放って置いても動く腰をわざわざ掴んでゴシゴシするのが難ではありますが…。どちらかというと女先生の方に期待していたのですが、腰ワザは先述の女子生徒に負けてますね(笑)【98年ビデ倫】

出張AV嬢!!お宝鑑定シスターズ80分SPECIAL

SAURS

★★★★

【発売元=アトラス21】メーカー宛にインターネットで応募してきた、男優志望の面々。そのお宅にAV嬢2名が突撃、そのお宝(=珍宝)を鑑定するという、企画シリーズ3作をまとめたダイジェスト版。
(1)結城アンナ(インディーズ等で人気の結城杏奈とは別人)=肉感派。「ボーヤ、さぁいらっしゃい」的にリードして、騎乗位で挿入。腰使いについては挿入したてだけに今一つだが、肩を使ってその反動で腰を前に突き出すといった感じ。「振り子騎乗位」とでも言おうか(笑)。もう何本か見たい人ではある。
(2)白崎るみ=オリジナルと同様で騎乗位はナシ。
(3)結城綾=スレンダー系。騎乗位挿入。上下動にやや前後のスライドが見られた感もあったが、確認には至らず。ところが、この後の2対2で彼女の才能が…!
(4)白崎るみ&坂下なつみ=両者とも派手によがりまくってくれるも、騎乗位ナシ。
(5)スレンダー。山咲ジュリ=ADULTレーベルの「綺麗なお姉さん〜」か「筆下ろしはお姉さんが〜」のいずれかのパケで見た記憶あり。これまた騎乗位挿入で、前後&上下に回転するような、カム・クランク型とでも言うべきグラインド。男優がブーデーで厚みがあり、もしそれゆえに腰の位置が高くなってしまう事が原因でグラインドがさほど炸裂しなかったとすれば、これは他の作品をチェックせねばならんなあ…
(6)結城綾&鮎川姫=2対2はこのシリーズのクライマックスを飾るパターンらしい。まずは結城綾嬢が騎乗位にて挿入。(3)では確認できず終いだった腰さばきだが、ここでようやくベールを脱ぐ。かなりのテクニックの持ち主と見た。どちらも挿入体位が騎乗位ということで、是非とも他の体位で高まったところでの騎乗位を見てみたいもの。
 結城嬢がバックに体位変換したところで、鮎川嬢(肉感派)が座位〜騎乗位に。こちらも張り切って自分から動く姿勢が嬉しく、腰さばきもナカナカ。いかんせん2対2なので、一人の子の腰使いをじっくり楽しめない展開ゆえ、達人の太鼓判は最後まで押せませんでしたが。
 まあ、限りなく達人に近い子が3人いた、というのが今回の「鑑定」でございました。なかなかの収穫ではありましたね【99年ビデ倫】

どすけべ奥さん・ブチ込み7連尻

東京音光

★★★★

 ロングセラーの「どすけべ奥さん」シリーズ他6作品の再編集。
 まず最初の「奥さん」は池田ふみか嬢。平本一穂相手に、ネグリジェの極薄生地越しに股ぐらを愛撫される場面から掴みOKで正常位から起こして騎乗位に。期待を裏切らない素晴らしい腰使い、彼女の出演作は長いことコレという騎乗位に巡りあえずにいたのでラッキー。オリジナルは『地獄だよお義姉さん』の冒頭シーンです。
 2人目の奥さん(時田沙也加)も相当腰は強そうながら、男優がブリッジしたりと能動的になりたがって仰向けにならず。続く3人目の短髪妻は星野彩香さん、元ネタは『どすけべ奥さん63』の3P場面から。黒いキャミソール半脱ぎで騎乗位挿入。が、すぐにもう一人が背後からA挿入を謀るので腰使う間もなく、ジ・エンド。
 4人目の若妻(藤原麻美)、なかなかカワイイしプロポーションもナイス。騎乗位はあるものの専ら男優に突き上げられて激しく上下に揺れるのみ。ちなみにこの男優、騎乗位では女性リードに任せるパターンが多いと記憶しているだけに、彼女自身が達人的腰使いをしない、と見るのが妥当でしょう。
 続く「ガチャ乳」の石野まみサン、こちらも激しい騎乗位こそ見せるものの、見ていて唸るような腰使いは見られず。
 そして6人目の藤崎加奈子さん、この人が大当たり。しかも騎乗位での腰使いも、相当のもの。そのまま男優が抱え上げて駅弁で家中を移動、ソファでの背面座位(生コン車)まで見せてくれます。ラストの幼な妻(華原由香利)はまだまだ未開発…。
 ということで、ほぼ全員が騎乗位を見せるという点ではお得ではないかと思いまっせ。腰テクの持ち主がもう一人入っているか、もしくは池田嬢と藤崎さんの騎乗位場面がもっと長ければ5つ星確実なんですが…

ザ・SEXライヴシリーズ

騎馬

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【発売元=KUKI】「シリーズ別」に独立しました

以下順次追加