騎乗位達人列伝》"氏名"手配(指名手配)


他の出演作を捜しようがない、フルネーム不詳の女優さんたちです。
実は、その腰使いについて巷では「達人」以上に評価が高かったりします(笑)
何か情報をお持ちの方、お知らせ頂ければ幸いです(_ _)

情報ご提供は左記まで

表の見方

タイトル

レーベル

評価

寸評・解説(評価欄の★は5つが最高。それを超える評価は+で表示)
品番については間違いのないように注意してはいますが、時として誤記する可能性がないとは言えません。この情報を元に注文などされる場合は、検索などしてよく御確認下さい


キャンギャル『まや』ちゃん→神泉まや(判明)
「ハンケツ王子」さんからの情報により、お名前が判明しました。出演作等の詳細については→「か行:その他」に移動しました。

ご協力ありがとうございました(_ _)


『天然不思議娘』あきほちゃん(Akiho)
 久々の大物登場。隠し撮りを装った(いくら何でも5台のカメラで、しかも明らかに被写体からもよく見える場所になければ、こんな鮮明な映像は撮れません)素人物として発売されているので、「あきほ」という名前以外不明。しかも、この名前さえアテになりません。決して不細工とは言わないが可愛いとも言い難い。まだまだ「女の子」から「女」へ脱皮できていないものの、いかにも腰の強そうな巨尻がエッチな身体つき。レンタル中古でこのタイトルを見た時は「どこまで信用できるやら」と鷹を括っておりましたが、題名に偽りナシの見事な「騎乗フラダンス」に、久々ヒットの感触を得ました。
 その素晴らしき腰使いについては、下記の作品レビューをご参照下さい。

完全素人娘デジタル隠撮5カメ/天然不思議娘騎乗フラダンス・あきほ(VHS=RK-32/DVD=DRK-32)

(ind)

★★★★★+

01分37秒

【←左の画像にマウスを重ねると動きます(クリックしてもこのページがリロードされるのみです)】
【発売=なにわ書店】かなりのタイトル数が出ている、なにわ書店の素人娘5カメ隠し撮りライヴシリーズ。固定カメラのみで部屋の中は当事者のみ、という撮影方法は管理人、断然支持します。ハンディのハメ撮りじゃ、せっかく見たいところが見られないコトが多いし。固定カメラこそ最もライヴ感あり! と、声高に主張しておきます(笑)。
 オマケの予告編を見る限り、本作で使用されている部屋が相当の頻度で使われている模様(笑)。で、そこに女の子を連れ込んで、ベッドルームに3台、バスルームに1台、脱衣場に1台、の計5台が、あたかも監視カメラのごとく、不思議娘ことあきほちゃんの一部始終を切り替えては映し出すのです。
 二人でギター弾いたり(野郎がTears In Heavemなんぞすんなり弾くあたりニクイが)会話をしている様子が淡々と続き、あきほちゃんがシャワーへ。前後して浴びているであろう野郎の場面はもちろんカット。脱衣〜入浴シーンも鮮明な画像で映し出されるあたりがプロの仕事。素人じゃ湯気でレンズが曇っちまいます…それ以前に、ユニットバスでどこに隠しカメラ仕掛けるって(笑)。
 いよいよベッドイン。感度良好のあきほちゃん、完全剃毛のオ×コを舐められ指で攻められ、まず1回目のアクメ。フェラもなかなかのテクですが、何より四つん這いで背中弓なり、お尻を高く尽きだした体勢が実にイヤラシイ。空調か何かのノイズ以外、静寂の続くフェラタイムは、よく見ると根元までズッポリと咥え込んでいる様子。
 再び彼女の息づかいと声が聞こえ出すのは正常位での挿入。ベッドに対して[1]真横(高さ1m20くらいの家具の上と推測)をメインに、[2]枕元方向(斜め上からのアングル)、そして[3]足元方向(ほぼベッドから20〜30cmの高さ)のカメラ計3台が、時折切り替わりつつ、その行為を見届ける。正常位から抱き起こして騎乗位になると、専ら真横のメインカメラがあきほちゃんの必殺騎乗フラダンスをバッチリ捉えてくれます。スピード、振れ幅ともに文句なしの高得点。素晴らしいの一語(その動きは近日、アニメーション画像でご覧になれるようにします)。
 ただ、この体位は男優が枕元に脚を向けて仰向けになっているので、できれば3カメからのローアングルも見たかった気も。でもあのアングルでは顔が切れちまうか…。ひょっとしてDVDならマルチアングルで見られるかも…と、6千ナンボ覚悟でセル店へ行ってみたものの、パケはVHSと同じ文言が並ぶのみで、どこにもマルチアングルの宣伝文句はナシ。結局DVDは買わずじまい。でも、本作の売りとも言うべき騎乗位シーンゆえ、ボーナス映像か何かで別アングル見られないかしらん。


『Bamboo Bimbos』の2番目ちゃん(Name Unknown)
 かなり前から見てはいたので、本当ならココでもっと早く指名手配かけるべきだったのかも知れません。なまじ「タイフーンはDMMが元ネタ」という事を知っていたがために、元ネタが判明してから……なんて思っている内に早やン年経ってしまいました(笑)。出演者中、トップの須藤あゆみを除いてみんなお下げ髪ということで、複数のメーカーが一時シリーズ化した「妹モノ」なんだと思います。逆輸入がVHS版の時代に、タイフーンからすでに出ていたので、おそらくDMMから出たタイトルが元ネタで間違いないでしょう。ですが、「いもうと」シリーズ(RYG01〜04)には該当しない、ということまでしか判っていません…。ということで、「原則として裏物はレビューしない」の禁を破って、ここで広くこの女優さんについて情報を求めます。
 その素晴らしき腰使いについては、下記の作品レビューをご参照下さい。

バンブー・ビンボス(Bamboo Bimbos)

Typhoon

★★★★★

01分56秒

海外DVD発売中】←左の画像or文字をクリックしてアクセス!廃盤も続出しています。お早めに!(マウスを重ねると画像が動きます)
【発売=Typhoon(海外物)】トップバッターの山下恵子(須藤あゆみ)が正常位オンリーという退屈なオープニングとなった本作をすくったのが彼女。お下げ髪、パジャマをはだけて真っ昼間からオナニーに耽っているところへ男が加わり、本番に突入。どういった設定なのか全くわかりませんが、オ×コ全開での指挿れ愛撫に、自らもクリを指で刺激するというエッチぶりを発揮。挿入後は正常位から騎乗位への移行もスムーズで、跨ってからの腰の動きは臍から下のうねり具合亜といい、スピードのキレといい、申し分なし。途中、一度男優に覆い被さる形になって、カメラが背後に回って挿入部カットを撮っている間にも、腰の動きは継続中。再び身体を起こして腰をグイグイ。時間的にも2分近くあるので十分なんではないでしょうか。
 元ネタは未だ不明ですが、DMM物であると推測できるだけに、「オリジナルにあってタイフーンで消滅」また逆に「タイフーンでは収録されているのにオリジナルでは大幅カットもしくは全編カット」というケースが多々あるので、無理に元ネタ探ししなくともいいかな、というのが本音ですが(笑)、やっぱりこの子の名前、どうにかして調べたいんですよねぇ…。


「山下ユマ」さん(Yuma Yamashita)
 この名前での出演はネクストイレブンクラブの作品のみ。そのビデオの中では、これまで結構出ているとのたもうていたので、他の名前もしくは名無しでの出演が多いのか…。
 まったく他の出演作が見当たらないので、公開捜査に踏み切りました。何かしらの情報をお持ちの方、是非お願い致します。

女ドスケベ監督登場・ユマちゃんのヤリたい放題(KZ-01)

ネクストイレブン

★★★★

--分--秒

「自宅で彼氏とのプライベートFUCK」のくだりで、実に素晴らしい騎乗位の腰使いを披露してくれます。プライベート風撮影ということで家庭用カメラ据え置きでの撮影(隠し撮りの予定が彼氏に気づかれるという展開)。騎乗位になった時、相手の男が挿入部を固定カメラの方に向けるというあたりの不粋さはいかにも素人サン(本物の彼氏)ぽいんでしょうけど、こっちは不満。途中で真横からのアングルに変わって、ユマ監督も上体起こしてパワフルな腰使い。これなら、最後に控えたメインディッシュたるチョコボール向井を自ら指名しての「監督デビューFUCK」にも期待が高まろうというもの。んがっ、肝心要のメーンファックが騎乗位ナシ。パケにはチョコボール相手に、カメラ片手の騎乗位カットがあったのでこれは思いきり残念です。監督デビュー記念ということで、モデル仲間の2人が友情出演でレズを披露しますが、余録に過ぎません。むしろ不要!

女優生撮り監督デビュー(----)

ネクストイレブン

二次使用

--分--秒

『女ドスケベ監督登場・ユマちゃんのヤリたい放題』の書店売りバージョン。


『対決熟女3』の「水野」さん
 捜索3年に連なり、皆さまよりの情報萬金に抵る……なんてカッコつけたところでどうにもならないので、公開捜査させて頂きますです。『対決〜』共演の篠崎さとみサンがそのまま「篠崎さん」と呼ばれていたので、彼女の「水野さん」もアテになりそうな気配…ということで、そのまま水野さんとして手配します。でも実際は全く別のお名前をお持ち、の可能性も多々あるので、あまりこの名前にこだわらない方が良いかと主のですが…。
 やや出っ歯系、切れ長系の目、顎が比較的前方へ出た感じ。舌が長く、それをフル回転させてのフェラは「得意技」との事。ボディは胸こそ小ぶり(つーかむしろ貧乳)ですが、全体的に筋肉質で締まったスリムな体型は、さぞアッチの具合の良さを想像せざるにはおれません(といっても、早出し騎乗位対決ではしっかり負けてましたが)。『対決〜』の騎乗位合戦の本番真偽にやや疑問符が付くので、是非とも他の出演作を捜索したいところなのですが…。

対決熟女3(TJ-03)

(ind)

★★★★

【発売=TMインターナショナル】万歩計腰振りやら美容器具を使っての体力勝負など、安上がりな企画物。シリーズに共通する見どころは、何と言っても対決の最終種目、騎乗位での早イカせ合戦と、ノーサイド後、敵味方なく仲良く3Pに興じる後半部分でしょう。共演の篠崎さとみサン(この方、おそらく最長年月に渡ってのご出演ではないでしょうか)に2ポイントのビハインドで最終種目を迎えた水野さん、ここは何としても最終種目の2ポイントを獲得してドローに持ち込みたいところ。前の競技(早抜きフェラ合戦)の時に組んだパートナーを入れ替え、相手のパートナーを先にイカせるという趣向なのだが、フェラ場面からカット変わるといきなり跨って腰を前後に器用に動かす水野さんの姿が。挿入シーンについては篠崎さんともどもカットされてしまっており、しかも発射した後に、ザー汁を確認する場面も割愛されているので、あるいはどちらも勃起せずじまいでスマタで済ませた疑いも濃厚(パート7の風間由衣さんも、とにかく早く挿入したれ、とばかりに半勃ち状態で挿入していたくらいで、本作でも少なくとも男優2名のうち1名は一回出している)。ラストの3Pでは、前戯段階からレスポンス良好のアヘっぷりな水野さんだけに、ヨガりっぷりのテンションが低い騎乗位対決には疑惑を残さざるを得ません。陰毛を殆ど剃った股間がモザイクレスのまま見せてくれる騎乗位シーンなので、疑惑云々を考えずに見れば充分楽しめる素晴らしい動きなのですが…。
 余談ですが、篠崎さんの腰使いも悪くありません。ただ、ちょっとお肉が多すぎてタプタプしてるし(笑)、彼女も本番か否か、この場面においては疑惑が残ります。

乱交コロシアム 対決熟女総集編1(TJS-01)

(ind)

二次使用

【発売=TMインターナショナル】『対決熟女』1〜4の再編集物。

出演作捜索中

---

---

情報心よりお待ちしております


『短髪流し目娘』ちゃん→松雪加奈江(Kanae Matsuyuki)

『超私的AV・女優さんとえっちに遊ぼう』(エーゼットプロモーション)に出演、本性が全く見えない様々な性戯を次々と繰り出した、
 特徴は…
●ヘアはショート
●目つきはややヤブニラミ気味の粘っこい視線
●アメコミ漫画のベティちゃん(ベティ・ブープ)真っ青の(笑)ベッタリまとわりつくような流し目。
●三白眼(三白眼そのものが苦手というわけではない)
●直線的切れ味系の猛烈騎乗位

 同メーカーから発売の『誘う生尻お姉さん』のパケにて「松雪加奈江」の表記を確認。但しコレもその場凌ぎの適当な名前という印象。

超私的AV・女優さんとえっちに遊ぼう(JP-1013)

ジューシープロデュース

★★★★☆

01分43秒

 パケでは「受審=エーゼットプロモーション」とありますが、「すごかけ」シリーズでご存知の方も多いジューシーの作品です。野外露出やら放尿やらハメ撮りやらと、何となく未公開分のテープを寄せ集めで作ったような構成ですが、2番目に登場する名前もわからないショートヘアの女の子が拾いモノでした。
 状況設定もよく把握できない構成ですが、とある男が制作プロに女の子を連れてやって来て「この子好きにしていいですよ」。言葉少なく、緊張しているかの振る舞い。
 連れてきた男が一旦外へ出たところで、「あのさ、ウチのADでしょっちゅう遅刻する奴がいてさ…」と切り出す。どうやらそのADを誘惑してあとでとっちめてやろうという「ドッキリ」を仕掛けるらしい。まあ予定調和というか、その後現れたADは彼女の積極的な誘惑にしっかりADは引っかかり、それを隠し撮った証拠をつきつけられ、お仕置きに合う。ここで「短髪流し目娘」、先ほどのシャイな雰囲気から一転、本職かと思うような女王様ぶりで、巧みな言葉攻めでAD君を苛める。短髪流し目娘のキャラもわからなければ展開も全く読めない、これまでにない異様な展開。なんじゃこりゃ(笑)。
 そこへ先ほどの紹介者の男が戻ってきて「一体どうしちゃったの?」と、短髪流し目娘、AD君を足蹴にしてベッドから落とすと、その男と一戦始めてしまうのである。カラミまでの持って行き方がこんなに訳わからん展開というのは他に類を見ない珍品と言えましょう。
 ようやくカラミと相なりました(笑)。ベッド下に後ろ手に縛られたまま頃がされたAD君に見せつけるかのようにコトに及ぶ短髪流し目娘とナンパ師(いつの間にかそう決めつけてしまった)。騎乗位は前傾姿勢が大半を占めるのが残念ではあるが、腰のグラインドについては強烈そのもの。いわゆる「攻めの騎乗位」で、この下『ストリート美少女をハメ倒せ』の早紀ちゃんも真っ青のスピードと切れ味。彼女が勝手に腰を使うのは前半だけで、男優が腰を掴んでガンガン揺さぶってしまう展開になってしまうのが何とも惜しいところですが…。
 過去に何度かパケ写で見た記憶もあるような気もするのですが、「●●ちゃん」的な紹介発言もないので、捜索の手がかりさえないというのが歯痒くてムズムズするんですが…。
【パケ写はこちらをご覧下さい】

出演作ならびにお名前捜索中

---

---

情報お待ちしております


『マツユキエリカ』ちゃん(Erika Matsuyuki)

『衝撃!!裏ツァー完全密着・ギャルを襲う大都会・イマどきのイケてる可愛い彼女』に出演。
【特徴】
●ヘアは天然か人工かは不明だがチリチリ系
●堂々と額を露出させた「オデコ顔」。眉はキッチリくっきりの細眉。
●北国出身を想像させるキメの細かそうな白い肌
●無口というわけではないがおとなしめ、控えめな印象強し
●曲線的な情緒系のイヤラシ騎乗位
 なお、風俗系でひらがな表記の同名の方がいらっしゃいますが、たぶん別人ではないかと…。

衝撃!!裏ツァー完全密着・ギャルを襲う大都会・イマどきのイケてる可愛い彼女(KM-02)

(ind)

★★★★★

--分--秒

「こすぺらー」さんによる情報のお陰で見るに至った名作。工学部2年(本人談)の女子大生・エリカちゃん。いかにも上京後間もないといった感じの風貌でおとなしそうな物腰なのは緊張のせいか。ホテルでバイブ使い始めてからも「マグロか?」と思わせるほどなのだが(初ビデオで自分がどうすればいいのかよくわかっていなかっただけ、とも言える)、攻めに回った途端、エリカちゃん一変。根元までズッポリ咥え込むディープスロート、しかも緩急をつけたフェラっぷりはタダ者ではありません。騎乗位で挿入すると、男優の頬から首筋、そして唇と積極的にチュッチュ、チュッチュ。耳元にも息を吹きかけたりと、気分たっぷりに腰をグラインドさせるのだ。この動きがまた素晴らしいの一語。ホテルに入ってからの映像での「ホテルより彼の部屋とかの方が落ちつく。彼の空間に自分がいるみたいで…」等に代表される「ムードに弱い」彼女だけにムード作りは実に巧み。こんな風に攻められたら、もうどうにでもしてくれぃ!以外にないっしょ(笑)。
 白崎るみちゃんや、この下の早紀ちゃんの直線的な前後往復「切れ味系」グラインドの対極で、エリカちゃんは曲線的な動き、ムーディーなエロティックさという感じ。真横から見た場合に、男のチ○ポの上で卵の形を描くかのような腰の動きとでも言おうか…とにかく流れるような実に艶かしい動きを見せます。スピードこそ「切れ」派には及びませんが、実際に肌を合わせた時にこういう娘の方が溺れるってなもんです(笑)。この娘の名前を未だに把握できていないのが管理人、現在の最大の不幸だと思っとりますが…(笑)。

出演作ならびにお名前(表記)捜索中

---

---

情報お待ちしております


『早紀』ちゃん(Saki)

 早紀ちゃんについての特徴は以下の通り。
●一見、典型的な渋谷系、髪は茶髪&メッシュのストレートロング
●よく見ると肌は全体的に相当な月面(サメーな感じ=下手くそな照明のせいで毛穴が浮き立って汚く見えるケースもあるので、実際のところは何とも言えませんが)
●目は細く、左右の大きさがやや違う感じ
●胸は完全無欠のスーパーAカップ
●照明の関係かも知れないが体毛(産毛)が濃そう(乳首の周囲=サブイボか?)
●ヘアは「水着を着るため」に間引き&剃毛、撫でるとジョリジョリ感が気持ちよさそう。「薄いです」という割に結構広範囲の剃り跡(笑)
●超ハイスピードによる騎乗位の腰使いは感動もの
●男性経験は5人(腰さばきと根スケぶりを見る限り大ウソツキだと思うが)


ストリート系美少女をハメ倒せ!(HT-04)

(ind)

★★★★★+

01分26秒+01分12秒+00分42秒

【発売=ELS】男優が聞き手になってのインタビューから、そのままカラミへ。潮吹かされるまで攻めまくられた早紀ちゃん、正常位〜バックを経て騎乗位になるとまずは膝立てでのグラインド、男優による突き上げ、それが治まると今度は膝をついて強烈なハイスピードのグラインドを展開。結合部から潮の飛沫が飛ぶシーンもあって、相当な「汁だく」系のご様子。実は早紀ちゃん、フェラテクも抜群で、直立の男優のチ○ポを、カリ舐め〜根元までのディープスロート、袋舐めに至るまで手を一切添えずにこなす。顔と口と顎の動き、その艶かしさといったら往年のトレーシー・ローズを彷彿とさせる…といっても過言ではない。
 後半は女子校生姿で登場、2人の男優を相手に連続ファック。こちらはイヤな予感的中で、スカート着用のまま。それでも、最初の男優相手に後座位で腰使いを披露しつつ、もう一人の男優をフェラ。咥えていたチ○ポが欲しくなって、その男優を押し倒し、上に跨って猛烈な腰振り。発射寸前に抜くまで騎乗位のまま。最初の男優と再戦、自らのしかかってこれまた強烈なハイスピードのグラインドと、超好き者ぶりをいかんなく発揮する。正味40分そこそこの内容に、都合3回のグラインドが見られるお買い得作品と言えよう。スカート着用が殆ど減点にならなかったというのは、管理人としても珍しい事。2〜3年前のものと思われるので、中古で見つけたら迷わず買うべし!
パケ写はこちらをご覧下さい

近親相姦・いもうとVolume-1〜禁断の愛に堕ちた兄と妹(MT-01)

(ind)

騎乗位ナシ

【企画・制作=MANGETSU】教室に見立てたセットの中、早紀ちゃんが先生となっての恋愛指導。ストーリーもへったくれもないから、こうなりゃ何でも「近親相姦」と銘打ちゃ売れるべー、という安易さ丸出しですね。その安直さは内容にも現れていて、教卓を使っての前戯〜立ちバック、机を並べた上でひたすら正常位で終了。ここまで約35分。残りの15分は別のカラミ(女性の顔モザイク)でお茶を濁すという最悪な作りです。早紀ちゃんの2本目を発掘して狂喜しただけに、「金返せ物」だと言い切ってしまいませう。

出演作捜索中

---

---

情報お待ちしております


『まき』ちゃん(Maki)

 この上『ストリート系美少女をハメ倒せ!』のさきちゃんに似ているような気がして中古販売をゲット。しゃべり方や愛嬌(こっちは完璧なコギャル口調)から全く別人だと思うも、今のところ判断は控えておきたい。『Hモード』中、自己紹介する場面もあるのだが、名前の部分は音声を消してあるあたり、本名でも言ってしまっているか。コギャル特有のカツゼツの悪さというか、口の動きが殆どなく、読唇術も使えない(笑)。
 まあ、見る方としては騎乗位で腰を前後に振ってくれれば文句はないのだが…。でも他の出演作を是非知りたいものです。

Hモード まきちゃん(HM-04)

(ind)

★★★★☆

(未計測)

【発売=Hモード】街角でゲットしたコギャルとハメる、ただそれだけの内容。とはいえ「予感」どおりアヘ顔がなかなかにHで宜しい。騎乗位でのHの仕方が「わかんない」などとホザきながら巧みに腰をグラインドさせるなんざぁ今時の渋谷系、面目躍如ってとこか(笑)。腰振りを中断させて、膝立てにして下から突き上げるのが早すぎる点と騎乗位シーンそのものの時間的なもの、撮り方など、多少不満はあるので星4つ半でもやや甘か…?


『田中悠子』さん(→青山リカ?)(最終更新2004.04.23)
 発売元がスーパースレイヴなだけに、この名前はまず信用しないでかかるのが定石…ということで、"氏名"手配者第一陣として手配したわけですが、数年経っても情報が一切ナシ。ホンマモンの「指名手配」でもなかなか情報が集まらないのも無理はないですね(笑)。で、管理人もその後何度か折に触れて見返していたところ、最近になってふと、ある女優さんに酷似している事を発見。顔立ちといい、レビューにも書いた「形の良いたわわなバストに小さめの乳輪、肌もなめらかそう」な体つきといい、どうやら青山リカさんのように思えます。『兄嫁が黒下着で〜』ではオナニーからカラミに流れ込んでしまうので終始アヘ顔しか見られないため断言はできませんが、可能性高そうです。ただ、何度も見返していると、どうも疑似疑惑も出てきてしまいまして…。本番している作品も何本か見ていますが、腰の使い方が全く違うんですよねえ…。

兄嫁が黒下着でもうガマンできない

Super SLAVE

★★★★★

02分33秒

 4人登場のオムニバス。おそらくは『ガマンできない』シリーズのダイジェストであろうと思われます。実は、中山英美こと水原晶さん目的で見たのですが、最初に登場する悠子さんが初っ端から実に素晴らしい達人技を見せてくれたのでした。形の良いたわわなバストに小さめの乳輪、肌もなめらかそうなら腰使いもなめらか。黒のストッキング+ガーターベルト、黒のブラをずり下げた状態での騎乗位、実に美味しうございました(笑)。毛髪量の多そうなモコモコ髪と美乳を手がかりに捜索を続けたところ、青山リカさんの可能性が濃厚です。


早坂恵さん(判明)(最終更新2006.03.14)
「サトウ タナカ」さんからの情報により、お名前が判明しました。掲載から時間が経っているため今後、出演作の追跡が難しい状況ではありますが、地道に更新して行く予定です。詳細は→「は行:その他」に移動しました。
ご協力ありがとうございました(_ _)